regza 37Z1000

うちにregza 37Z1000が届きました。
それにともなって、家の模様替え徐々に進行中。うまく、シアター化できますかね。。。
どう遊び倒してやろうか。。。
まずは、ホームネットワークに組み入れて・・・と。
それにしても、アップになったときの人の顔、でかすぎる!!

モバイルSuica

モバイルSuicaを使おうと思ったのだけど、やめた。
電子マネーが楽すぎて仕方が無い。
やはり小銭を出さなくても良いというのが一番だ。
ということで、モバイルSuicaを使おうと思ったのだが、どうもモバイルSuicaがいけていない。
モバイルSuicaのアプリを設定すると、FeliCaチップの容量を論理分割してしまう。
このことによって、使わなくなったときに消そうと思っても消せなくなってしまう。
消去するときには、ショップに行って、Felicaを初期化する必要がある。
今まで設定したアプリも一緒に消えてしまう。
なんとも痛い仕様。
とりあえず、使うのやめた。

テレビの大きさ

テレビの画面サイズによって、最短視聴距離の目安がある。
大体の目安は以下のとおり。
32V型
1.1m~(映画・風景)
1.3m~(スポーツ・バラエティー)
37V型
1.3m~(映画・風景)
1.5m~(スポーツ・バラエティー)
45V型
1.6m~(映画・風景)
1.9m~(スポーツ・バラエティー)
65V型
2.2m~(映画・風景)
2.5m~ (スポーツ・バラエティー)
最近、部屋のレイアウトを試行錯誤する日々。

フルスペックHD

最近、HVという表示があるテレビ番組を良く見かけるようになった。
ハイビジョン放送をしているというマークである。
HDじゃないのか?・・・という疑問はさておき。
ハイビジョンの種類にも2種類ある。それは画素数の違いだ。
普通のハイビジョンは、1,366×768画素。
フルスペック・ハイビジョンは、1,920×1,080画素 である。
今後、テレビを買うなら、フルスペック・ハイビジョンが見れるほうがいいのかなと思っている。
(その2種類の違いが見た目で分かるかというと、微妙なところではあるが)
もう1つ薄型テレビを買うときに選ばなければならないのは、液晶かプラズマか。
プラズマは消費電力も液晶並みになってきたし、黒は映えるし、スピードある映像にも強いので、最近はプラズマかなと思ってるのだが、ココに来て大きな弱点を発見してしまった。
なんと、フルスペックのパネルを作るのが難しいようだ。
フルHDパネルは、1,366×768画素のパネルを採用したモデルに比べの約2倍の画素数になるが、その分各セルのサイズは小さくなる。
自発光タイプであるプラズマディスプレイでは、セルサイズが小さくなると輝度不足が発生しかねない。
また、セル数を増やすには、放電の速度と安定性も向上させる必要があったのだ。
だから、プラズマでフルHDは珍しいのだな。
これを考えると、液晶に軍配か。
あと、HDMI端子も欲しいな。

Boot Camp

AppleがBoot Campなるものを発表。
IntelベースのMacでWindows XPの利用が可能になる。
なんともAppleがこんなものを出すとは。
製品版はMac OS Xの次のメジャーリリースとなるバージョン10.5 “Leopard”に組み込まれる予定。
ただ、インストールにはWindowsXP SP2のCDが必要になるようで、2~3万ほどする。
この出費は痛いなぁ。すでにWindowsのマシンが複数あるだけになぁ。
結局Dualにしても使うのはMacになるのかな。
技術的には興味のある話だが。
参考: http://pcweb.mycom.co.jp/news/2006/04/06/100.html

Intel Mac Mini

Intel Mac Miniが発表された。
IntelMacMini
CoreDuo搭載で、$799か。安いかな。メモリはもうちょっと欲しいな。
家の中も、なんだかんだいって雑多になってきたのでああいう小さくてスタイリッシュなものに引かれる。
だが、今は結構なWindowsアプリ使いなので、それがMacになって耐えれるか心配でもある。
また、UNIX使いに戻るか。
てか、上の写真、SPONSORED BY Microsoftだ。普通のTVではなかなか無い組み合わせ。

Multi-Touch Interaction Research

新たなUI発見。
multi-touch
ニューヨーク大学の研究者が開発したこのUI。近未来の匂いが漂う。
既存の大多数のタッチパネルとは異なり、複数のタッチポイント、あるいは複数のユーザーによる操作に対応している。
MacOS X上で両手や複数の指で様々な動作をするデモがでされているが、その動き、神秘的でもある。
デザインや、ゲームなど、様々な分野への応用が可能であると思うし、そんな製品が出てくるのが楽しみだ。
その第一弾は、やはりiPodか!??

new iPod

3.5インチ画面搭載の新型iPodが発売される、、、という噂がある。
これまでのモデルよりも一回り大きめな3.5インチ画面が搭載されることで、この画面スペース確保のために、現行のスクロールホイールに代わって、画面上で操作するソフトウェアベースのクリックホイールが採用されるという。
このクリックホイールは画面に指を触れると姿を現し、離すと見えなくなるという仕組みになるらしい。
まぁあくまでも、噂。

秘密基地

タカラが秘密基地を作るキットを発表。
embutton grtpannel
その名も「秘密基地をつくろう!」シリーズ。
なんともベタな名前だ。
第1弾製品として登場するのは、「エマージェンシーボタン」「グリッターパネル」「ファイヤーランチャー」「ストームブラスター」の4種類。
1つ目の写真、「自爆ボタン」という設定のエマージェンシーボタンは、PCをシャットダウンするため「だけ」の装置。
なんともムダな周辺機器。
2つめの写真、グリッターパネルは、メールの着信などを知らせることができる。これは若干使えそう。
これ、シリーズらしいので、今後が楽しみだ。うーん。心くすぐられる。
これら、PCとUSB接続されるが、簡単なマクロで連動させることが可能なほか、付属DLLの仕様も公開する予定とのこと。
本当に大人の秘密基地になりそうだな。
第一弾、6月24日発売!!

iTunes U

Apple Computerが「iTunes U」の解説をアナウンスした
iTunes Uでは、各大学がオリジナルのコンテンツを配信する。
既にスタンフォード大学がコンテンツを配信しており、Stanford iTunesへアクセスをすれば、各学部の講義や授業関連のコンテンツ、学生たちの音楽などが入手できる。
日本でも講義の内容をWebで公開する動きもあるし、どんどんと大学も良さを外部へ積極的にアピールしていく流れにあるのか。
大学によって特色もあると思うし、これからもっと多くの大学が公開していけばよいなぁ。
それにしても、iTunesをインフラとしてうまく利用しているな。